・このページは『Star Citizen』の
アカウント登録のやり方を
解説していきます。
◆動画で見る
◆スペック(2025-01-08現在)
■必要スペック(公式記載)
・OS:Windows 10 (64 ビット)以降
グラボ:4GB VRAM 搭載 DirectX 12 グラフィック カード
CPU:AVX命令対応クアッドコアCPU以上
IntelのSandy Bridgeプロセッサおよび
AMDのBulldozerプロセッサ以降
メモリ:16GB以上
ストレージ:SSD
■解説
・グラボはRTX3060で
FPSが45くらいの
まずまず重い部類のゲームです。
・ただしDLSS対応しているので
設定次第ではミドルクラスのグラボでも
60FPS以上で遊べます。
・CPUはクアッドコア以上のもので、
基本的にはグラボに対して
ボトルネックにならないスペックなら
良いと思います。
・配信やVC環境も考えたいなら
6~8コア以上はあったほうが良いかも。
・メモリはかなり重要で、
最低でも16GBは無いとしんどいです。
できれば32GB(DDR4以上)は欲しい。
・ストレージはSSDを強く推奨…
というかほぼ必須だと思ってください。
『Star Citizen』はシームレスでの読み込みが多く
m.2(NVMe)並の速度が無いと
読み込みが追いつかないことがあります。
◆公式サイトについて
・少し紛らわしいですが
『Star Citizen』で調べても
「Roberts Space Industries」
URL:https://robertsspaceindustries.com/
という名前がヒットするがそれで合ってます。
・アカウント登録の簡易リンク
(こっちの方が入力項目少ないです)
URL:https://www.robertsspaceindustries.com/enlist?referral=STAR-F327-Y3KM
◆アカウント作成~パッケージ購入
・ウェブページ右上のあたり
(アクセス時期によって違う)
「ACCOUNT 」ボタンを押す。
・「Create One」ボタンを押してアカウントを作成する。
・こんな感じの画面が出てくる。
名前
>メールアドレス
>確認でもう一回入力
>パスワード設定
>確認でもう一度
>誕生日
・>「STAR- - 」の部分は紹介コードの入力になります。
「STAR-F327-Y3KM」を入力すると
特典を持った状態で開始できます。
※このタイミングでのみ入力可能。
・>ニュースレター取得を読みたい場合はチェック。
>プライバシーポリシー規約にチェック
>「ENLIST NOW」で次へ。
◆メール確認
・メールアドレスにメールが届くので
表示されたURLをクリックして
メール確認を済ます。
◆シップ購入
・メール認証が済んだら
「PLEDGE SATORE 」とあるのでクリック。
プレッジストア:リンク
・下の方にスクロールすると
「GAME PACKAGES」とある。
(時期によってラインナップは違う)
・全てのパッケージを見たい場合は
「VIEW ALL GAME PACKAGES」をクリック。
◆オススメの宇宙船パッケージ
※ここでオススメする船はすべて
パッケージを含んだ価格です。
つまり「ゲームソフト+宇宙船」の価格です。
※どちらかが欠けていると
プレイできません。
・まずオススメしたいのが
「最安の船」
宇宙船自体が何かというよりは
とにかく一番安いパッケージを買う。
というもの。
・理由としては
このゲームの仕様の話で
買ったアイテムは気に食わなければ
溶かしたりアップグレードで
頭金に出来るという仕様があるので
いきなり高額なお金を出すのではなく
「とりあえず最初は
安い船を買っておけば間違いない」
・このゲームの最低価格は基本
$49.5(約8000円:$1=160円)
なのでその辺りで考えると良い。
為替は日によって違うため
当ブログのウィジェットも
参考にしてほしい。
・ちょっとリッチに遊びたい方は
「AVENGER TITAN 」がオススメ。
・強力な実弾ガトリングが
標準装備されていて
簡単な戦闘ミッションなら
難なくこなせます。
・背面にカーゴスペースがあり
輸送系のミッションもこなせます。
・シップへの乗り降りが
2ヶ所あってアクセスも良く
ベッドも標準装備で
出先でログアウト可能。
・ベッドログアウト時は
次回また同じベッドから
再開が可能です。
・価格は$82.5(約13200円)
・それ以外の船もオススメですが
いきなり買わずに
ある程度遊んだあとで
どうしても欲しい場合に
検討したほうが良いと思います。
◆ゲームランチャーをダウンロード
・ゲームパッケージを購入できたら
ゲームランチャーをダウンロード。
(RSI Launcher:リンク)

・動画でも解説している通り
基本的には
「Liveバージョン」を
インストールすればOK。