・Star Citizenの8月度のプレッジ額と
2026年内の
これまでの総プレッジ学が確定しました。
・2026年8月のプレッジ学は
米ドル:約852万ドル
日本円:約13億6千万円。
・前年同月比
-8.2%でした。
・2026年全体では
9月1日現在にて
米ドル:約1億1100万ドル
日本円:約177億円
・前年比+28%の進行速度でした。
・昨年の8月は
Kruger社のL-21 Wolfが販売され
例年稀に見る8月の伸びを見せたが
本年も負けず劣らずの成果を見せた。
・年間通しては
5月のODIN販売が凄まじく
9月1日にて既に前年の11月IAEに差し掛かる勢い。
・年内の総額も+30~45%を見込めるため
年内総額200M超えもかなり現実的。
・日本円にして約320億円の売上は
現在の日本の家庭用ゲームでトップクラス。
ソシャゲでも上位10位以内に入る
市場を既に持ってることになる。
・年内のSQ42販売はなくなったが、
9月ジェネシス実装や
11月IAE実装など
年内まだまだ大型のコンテンツは控えているので
伸びしろは十分にある。