◆このページは?
・このページではStar Citizenの
先行情報、特に注目情報を中心に
「Star Citizen News」や
「最近のStar Citizen」で
調べたことなどを踏まえて
まとめていきます。
・このページのみで
入れ替え式で更新していき
実装したら
実装した項目を消します。
※すべての情報を
集めるわけではありません。
※信憑性を追求するものではなく
情報の足がかりとして、
あくまでエンタメとしてご覧ください。
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■更新内容 |
◆先行情報まとめ
◆月次売上レポート
・2026年5月期
月間売上
米ドル:約4460万ドル
日本円:約71億円
※1ドル=160円換算
・Defensecon2956、ODIN販売が好調。
前年同月比:約+1500万ドル
昨年は待望のイドリス実装であったが
それを上回る勢いとなった。
◆アプデスケジュール
・今回のアップデートも
2週間毎のアップデートになるらしい。
・α4.8.3…7月1週頃
: XenoThreatイベント、
: さらなるイベントとコンテンツ。
・α4.9.0…7月3週頃
またはそれ以降
:スーツロッカー
:シージ・オブ・オリソン
:オープンインスタンス実装
:スーパーヘヴィーアーマー
:ヴェンデッタ(重ガトリング)
※バグ対策で開発遅延中
実装延期の可能性あり。
◆開発中のシップ
■Anvil:Liberator
・試作本格開始
ホワイトボックス開始(5月末)
・機体内部のリワーク
・進行速度的に実装は12月IAEが濃厚
■RSI:Galaxy
・ホワイトボックス継続(5月)
内部レイアウトの変更など
・実装は12月IAEか
■Kruger:Stingray
・Scorpiusのような変形機構あり。
3段階で変形する模様。
・名前から察するにスピード特化のモードか?
・Stingrayは魚の「エイ」を指す言葉だが
「突き刺す光」とも読める。
・正式名称は「S-65 Stingray」らしい
・画像など詳細不明。
■その他
■未発表A
・グレーボックスレビュー
・乗り降りアニメーション
地上車両か?
■未発表B
・製作開始
・6月中旬ホワイトボックスゲート
エイリアンウィークには来ない模様。
■未発表C
・進行中(詳細不明)
■未発表D(北米チーム)
・グレーボックスゲートレビュー通過
LOD0開始
・ブランド内の他の船との
整合性を英国チームと強力。
・噛み砕いて言うとメーカー不明だが
すでにある他の船と
何かしらの干渉がある船。
・レイヤードシップの
可能性も有り。
■Drake:Kraken
・グレーボックス継続(5月)
最適化作業中
・実装予定:2027年05月頃予定
◆シップ貸与
・今回のアップデートから
他人の船を自分のハンガーに
格納することが出来るようになり
フレンドから船を預かることが可能になりました。
・また、NPCの船も鹵獲(ろかく)すれば
自身のハンガーに格納が可能に。
・詳しくはこちら:別記事リンク
◆Tactical Strike攻略
◆ハンガー内修理
・ハンガー内の修理は
コモディティトレードのショップ
黄色い壁の店で
武器の弾薬は武器のサイズ別に買う必要がある。
・買うコンテナは
小さいサイズなら使い切りがわかりやすく
大きいサイズなら持ち込みが一度で済むため
それぞれ管理のしやすさに違いがある。
フレアやデコイも補充対象。
◆SQ42 発売日
・発売日が2026年の年末であることが
海外情報サイト
TWIV(ディス・ウィーク・イン・ビデオゲームス)
にてクリス・ロバーツとの
対談が行われ掲載された。
ソース:https://thisweekinvideogames.com/feature/star-citizen-chris-roberts-interview/
・2026-06-04
クリエイターの発言では
ローンチが近づいており
まもなくマーケティングが
開始される予定とのこと。
◆その他の情報
■超重装甲アーマー
大型のフルオート武器を装備
超重装甲アーマーが開発中。
・自分では治療できない。
・ダメージ低減値は90%らしい
・実装はα4.9以降
■戦闘用一般スーツ
・一般服枠のスーツのような見た目の
軽装甲服が実装予定(α4.9)
・ジョン・ウィックの「アレ」っぽい…
■Citizencon2956
・今年のCitizencon2956は開催しない。
理由はSQ42や1.0に向けた
開発に注力するため。
・オンラインダイレクト等も一切無し。
・残念だがCitizenconは会場を貸し切って
数ヶ月前から準備する発表会のため
相当な労力を要するが
今回は開催しないため
その分開発に力を入れてくれる模様。
■開発状況の現在と今後
※AI調べと演算によるものなので
正確ではない。
・Star Citizenの同時処理エンティティ数は
他のAAAオープンワールドタイトルの
数十倍から数百倍になるため
開発には相当の時間と労力
バグが起きるエラー数も
かなり高いのが現状らしい。
・それらを全て「生きた宇宙」として
シームレスで行おうとしている。
・しかしこれは実現不可能ではなく
既にゴール(正式リリース)を見据えて進行中。
だがいまだ持って残りの課題が
果てしなく多い状態…
・Genesis実装、オープンインスタンス
動的サーバーメッシュなどの
超大型テクノロジーから
各種新規コンテンツ
新型船の製造
現状のバグ修正と
企業拡大に向けた新人教育
おまけに年内発売の
SQ42開発も行っている模様。
・CIGの従業員数は現在1000人前後らしい。
これは開発中のゲームの規模としてみると
かなり少なく可能なら現在の倍
1500~2000人は欲しい感じとの演算もでてます。
・開発拠点は英国(マンチェスター)を主体に
米国を含め5Studioほどある模様。
・1つの国に所在している
ゲーム関連の技術者には限りがあるため
今後発展していくなら日本を含めた
海外拠点も考えなければならないのが現実。
・だがその場合、雇用形態や言語の壁など
課題もかなり多いと推測されるが
アジアはゲームが盛んで技術者も多く
外貨をもてたりと
リターンもかなり魅力的である。
・サーバーに関してもネガティブで
同接100万人を捌くなら
今の数百倍のシャードつまりは
数百倍のメモリが必要なので
それを運用するだけのサーバー数と
ランニングコストが必要。
・ランニングコストに関しては
サーバー費だけで年間100億円以上は
想定する必要があるとのこと。
・ただし、2025年時点でも年間収益は
250億円を超えており現在も右肩で上昇中。
今後新規プレイヤーが世界中で増えていくにつれて
金銭的な話は現状そこまで問題ではない。
・ちなみに、Star Citizenの現状の開発費は
先日10億ドル(1600億円)を突破しているが
ゲーム自体のポテンシャルとしては
最低でも約3500~5000億円規模のゲームとなる模様。
・これは現在制作中のGTA6などの
超特大AAAタイトルと比べても
約2倍の規模となっており
コンテンツが追加されれば
継続年数で更に規模が拡大していくと
かなり高い確率で予想される。