[更新:2026-06-20]先行情報まとめ[ #スターシチズン #StarCitizen #PCゲーム ]

◆このページは?

・このページではStar Citizenの
 先行情報、特に注目情報を中心に
 「Star Citizen News」
 「最近のStar Citizen」
 調べたことなどを踏まえて
 まとめていきます。

・このページのみで
 入れ替え式で更新していき
 実装したら
 実装した項目を消します。

※すべての情報を
 集めるわけではありません。
※信憑性を追求するものではなく
 情報の足がかりとして、
 あくまでエンタメとしてご覧ください。

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・画像は見づらければ
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■更新内容
・2026-06-20
 :Railenの項目、実装済みの為削除
 :アプデスケージュールを最適化
 :超重装甲アーマーを追記
 :開発状況の現在と今後の項目を追加
・2026-06-06
 :Railenの画像を追加
 :アプデスケジュールを更新
・2026-06-04
 :アプデスケジュールを修正
 :SQ42に追記
 :超重装甲アーマーに画像を追加
 :戦闘用一般スーツを追加
 :Railenの項目を修正
 :Liberator、Galaxy、Stingrayを追加
 :Krakenを更新
・2026-06-02
 :月次売上レポートを追加
 :Defensecon売上を削除

◆先行情報まとめ

◆月次売上レポート

・2026年5月期
 月間売上
 米ドル:約4460万ドル
 日本円:約71億円
 ※1ドル=160円換算

・Defensecon2956、ODIN販売が好調。
 前年同月比:約+1500万ドル
 昨年は待望のイドリス実装であったが
 それを上回る勢いとなった。

◆アプデスケジュール

・今回のアップデートも
 2週間毎のアップデートになるらしい。

・α4.8.3…7月1週頃
 : XenoThreatイベント、
 : さらなるイベントとコンテンツ。

・α4.9.0…7月3週頃
 またはそれ以降
 :スーツロッカー
 :シージ・オブ・オリソン
 :オープンインスタンス実装
 :スーパーヘヴィーアーマー
 :ヴェンデッタ(重ガトリング)
※バグ対策で開発遅延中
 実装延期の可能性あり。

◆開発中のシップ

■Anvil:Liberator

・試作本格開始
 ホワイトボックス開始(5月末)
・機体内部のリワーク
・進行速度的に実装は12月IAEが濃厚

 

■RSI:Galaxy

・ホワイトボックス継続(5月)
 内部レイアウトの変更など
・実装は12月IAEか

 

■Kruger:Stingray

・Scorpiusのような変形機構あり。
 3段階で変形する模様。
・名前から察するにスピード特化のモードか?
・Stingrayは魚の「エイ」を指す言葉だが
 「突き刺す光」とも読める。
・正式名称は「S-65 Stingray」らしい
・画像など詳細不明。

■その他

■未発表A
・グレーボックスレビュー
・乗り降りアニメーション
 地上車両か?

■未発表B
・製作開始
・6月中旬ホワイトボックスゲート
 エイリアンウィークには来ない模様。

■未発表C
・進行中(詳細不明)

■未発表D(北米チーム)
・グレーボックスゲートレビュー通過
 LOD0開始
・ブランド内の他の船との
 整合性を英国チームと強力。
・噛み砕いて言うとメーカー不明だが
 すでにある他の船と
 何かしらの干渉がある船。
・レイヤードシップの
 可能性も有り。

■Drake:Kraken

・グレーボックス継続(5月)
 最適化作業中
・実装予定:2027年05月頃予定

◆シップ貸与

・今回のアップデートから
 他人の船を自分のハンガーに
 格納することが出来るようになり
 フレンドから船を預かることが可能になりました。

・また、NPCの船も鹵獲(ろかく)すれば
 自身のハンガーに格納が可能に。

・詳しくはこちら:別記事リンク

◆Tactical Strike攻略

[ #StarCitizen ]Tactical Strike[ #スターシチズン #ゲーム ]

◆ハンガー内修理

・ハンガー内の修理は
 コモディティトレードのショップ
 黄色い壁の店で
 武器の弾薬は武器のサイズ別に買う必要がある。

・買うコンテナは
 小さいサイズなら使い切りがわかりやすく
 大きいサイズなら持ち込みが一度で済むため
 それぞれ管理のしやすさに違いがある。
 フレアやデコイも補充対象。

◆SQ42 発売日

・発売日が2026年の年末であることが
 海外情報サイト
 TWIV(ディス・ウィーク・イン・ビデオゲームス)
 にてクリス・ロバーツとの
 対談が行われ掲載された。
ソース:https://thisweekinvideogames.com/feature/star-citizen-chris-roberts-interview/

・2026-06-04
 クリエイターの発言では
 ローンチが近づいており
 まもなくマーケティングが
 開始される予定とのこと。

◆その他の情報

■超重装甲アーマー

 大型のフルオート武器を装備
 超重装甲アーマーが開発中。
・自分では治療できない。
・ダメージ低減値は90%らしい

・実装はα4.9以降

■戦闘用一般スーツ

・一般服枠のスーツのような見た目の
 軽装甲服が実装予定(α4.9)
・ジョン・ウィックの「アレ」っぽい…

■Citizencon2956

・今年のCitizencon2956は開催しない。
 理由はSQ42や1.0に向けた
 開発に注力するため。
・オンラインダイレクト等も一切無し。

・残念だがCitizenconは会場を貸し切って
 数ヶ月前から準備する発表会のため
 相当な労力を要するが
 今回は開催しないため
 その分開発に力を入れてくれる模様。

■開発状況の現在と今後

※AI調べと演算によるものなので
 正確ではない。

・Star Citizenの同時処理エンティティ数は
 他のAAAオープンワールドタイトルの
 数十倍から数百倍になるため
 開発には相当の時間と労力
 バグが起きるエラー数も
 かなり高いのが現状らしい。

・それらを全て「生きた宇宙」として
 シームレスで行おうとしている。
・しかしこれは実現不可能ではなく
 既にゴール(正式リリース)を見据えて進行中。
 だがいまだ持って残りの課題が
 果てしなく多い状態…

・Genesis実装、オープンインスタンス
 動的サーバーメッシュなどの
 超大型テクノロジーから
 各種新規コンテンツ
 新型船の製造
 現状のバグ修正と
 企業拡大に向けた新人教育
 おまけに年内発売の
 SQ42開発も行っている模様。

・CIGの従業員数は現在1000人前後らしい。
 これは開発中のゲームの規模としてみると
 かなり少なく可能なら現在の倍
 1500~2000人は欲しい感じとの演算もでてます。

・開発拠点は英国(マンチェスター)を主体に
 米国を含め5Studioほどある模様。

・1つの国に所在している
 ゲーム関連の技術者には限りがあるため
 今後発展していくなら日本を含めた
 海外拠点も考えなければならないのが現実。

・だがその場合、雇用形態や言語の壁など
 課題もかなり多いと推測されるが
 アジアはゲームが盛んで技術者も多く
 外貨をもてたりと
 リターンもかなり魅力的である。

・サーバーに関してもネガティブで
 同接100万人を捌くなら
 今の数百倍のシャードつまりは
 数百倍のメモリが必要なので
 それを運用するだけのサーバー数と
 ランニングコストが必要。

・ランニングコストに関しては
 サーバー費だけで年間100億円以上は
 想定する必要があるとのこと。
・ただし、2025年時点でも年間収益は
 250億円を超えており現在も右肩で上昇中。
 今後新規プレイヤーが世界中で増えていくにつれて
 金銭的な話は現状そこまで問題ではない。

・ちなみに、Star Citizenの現状の開発費は
 先日10億ドル(1600億円)を突破しているが
 ゲーム自体のポテンシャルとしては
 最低でも約3500~5000億円規模のゲームとなる模様。

・これは現在制作中のGTA6などの
 超特大AAAタイトルと比べても
 約2倍の規模となっており
 コンテンツが追加されれば
 継続年数で更に規模が拡大していくと
 かなり高い確率で予想される。